人との出会いは一期一会、みかんも同じ。
私達のみかんに出会って頂いた『ご縁』を通して広がる美味しい笑顔の輪。
それが大きくなって、やがて世界が幸せで満たされますように。 It’s a small world.
みかんのみっちゃん農園は、みかんを通しておいしく楽しいつながりを創っていきます。

『笑顔』

みかんで繋がるご縁を、社会の利益や皆さんの笑顔へと還元していく

小さなお子さんからご年配の方まで、色んな世代の方がみかんのみっちゃん農園の柑橘を食べると、自然と『笑顔』になり、周りにおすそ分けしたくなるような、そんな笑顔になる柑橘を作ります。 みかんを手に取り、つながることで、『笑顔』になれる世界を有田の地から目指します。

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『幸せ』

当園から個人へ、個人から家族へ、家族からご近所へ みかんから得る幸せを波及させていく

みかんのみっちゃん農園は日本の食卓に『幸せ』を創出します。食卓を囲む家族や友人だけでなく、ご近所さんや職場の方にも幸せのおすそ分けをして頂ける柑橘を作ります。対面やSNSでもその『幸せ』を波及させていきます。

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『感謝』

生産の裏側をお客様にお伝えすることで、 家庭内でのみかんの『存在価値』を高める

農業を身近に感じる機会が減っている昨今、みかんが年間通じてどのように成長するのか、どんなお世話をしているのかなど、生産現場の裏側をSNSで発信し、より柑橘を身近に感じてもらい、みかんの価値を高めていきます。 お客さまも一緒に収穫までみかんを育てている感覚を持てるようSNSにて随時こだわりを発信しています。

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『未来』

先代からの味を向上させつつ、時代に即した販路を開拓し、次世代農業の礎となる

品種ごとに、こだわりをもって土づくりをしたり、水加減を調整して、徹底的に栽培管理し、みかんの味や木の質の向上を目指しています。また、お客様に一番美味しい旬の柑橘を発送できるよう、毎年試行錯誤しながら収穫・販売し、次世代の農業へと繋げていきます。

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プロフィール

小澤光範(園主)

小さい頃は家業を継ぐ気は全くなく、農家であることが嫌だったが、サラリーマン時代に、とある農家さんと出会ったのをきっかけに、継ぐ決意をする。親元就農しても周りに同年代はおらず、親ともうまくいかないので、気分転換に大阪や京都で毎週末イベントに参加し、みかんの美味しさを広める。そこで「みかんのみっちゃん」と呼ばれるようになる。SNSでも積極的に情報を発信するようになり、SNSを介したみかんの販売もスタート。

小澤知世(園主の妻)

兵庫・姫路出身。小さい頃から海外に興味があり、客室乗務員になるため、大学時代はアメリカ留学も経験。関西空港や成田空港にてグランドスタッフやCAとして7年間働く中で、現夫とパーティーで出会い、みっちゃん農園のみかんを毎年買うお客さんになる。3年間の遠距離恋愛後、結婚を機に和歌山へ移住。地元メーカーにて3年間事務職として勤務後、就農。和歌山は自然豊かで新鮮な農産物が全て揃っていることに驚き、同時に農家の大変さ、みかんの偉大さに気づかされる日々を送る。